四国新緑キャラバンで訴え広がる

白川よう子衆院四国比例予定候補は15日から高知を皮切りに四国を回る新緑キャラバンに取り組んでいます。

徳島県でも、18日の党と後援会の決起集会や19日の朝に八万のびっくり日曜市での街頭演説、青年労働者とのつどい、20日は徳島駅前での街頭宣伝と小松島市でのつどいに取り組みました。

19日のびっくり日曜市での宣伝は雨が降る中、ふるた徳島市議会議員と上村元県議会議員と一緒に街頭で訴えました。

白川予定候補は物価高騰によりびっくりするくらい値段が上がっている。国民の暮らしがどんどん苦しくなる。年金も減っていく中で暮らしていけない。と身近な問題から訴えました。

午後は、青年労働者のつどい「日本の政党ってどんなになっとるんえ?」に参加。政治のことを知りたいけれど、どんな政党があるのかもわからない。みんな選挙の時はええこと言うけど、何が違うん?何を基準に選んだらええん?など身近な疑問から語り合いました。

20日の朝は徳島駅で、ふるた徳島市議会議員と、はま共生2区予定候補と共に宣伝。午後は小松島市での宣伝とつどいを開きました。初めて参加の方から「本気で応援できる人がみつかった」と力強い応援を受けました。

この後も四国各地を行脚して、白川予定候補は各地で声を届けていきます。