初めての選挙「山田さんを選びます」

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炎天下で訴える山田候補

 告示2日目の7日、山田豊候補は、各地で街頭から訴えました。
 6月初旬とは思えない暑さが続いています。山田候補は携帯型熱中症計をポケットに入れ、熱中症対策も万全です。(これ、建設労働組合で購入したもの。建設労働者には必須アイテムです)

 街頭で訴えていると、激励がたくさん寄せられます。
自転車で駆けよってきて握手を求める人。訴えを聞きに、わざわざ家を出てきてくる人。今年20歳になったという青年は、「山田さんに投票します」と。人生初めての選挙で日本共産党の山田豊を選んでくれました。
ある方は、「吉野川下流域農地防災事業が当初550億円だった事業費が、約3倍の1555億円になっていると古田県議から聞きました」と、鉄道高架、新町西再開発にも多くの方が怒りや、疑問の声を寄せてくれます。自転車で駆け寄って激励してくれました
 
 「ムダを削って、暮らしと福祉にまわせ」…。この住民の声は、知事言いなりの「オール与党」議員では届けられません。議会のチェック役として県政をただし、対案を示す日本共産党の議席を増やさせて下さい。
 「やっぱり1人は共産党。今度ばかりは『山田豊』に入れよう」の声を広げて下さい。

車内からも自らマイクを持って訴え