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日本共産党演説会に450人が参加

日本共産党演説会に450人が参加

 日本共産党徳島地区委員会は3月22日、市田忠義副委員長(参議院議員)を招いて徳島市内で演説会を開き450人が参加しました。

元県女性協議会会長の諏訪公子さんや、徳島市議団を代表して加戸徳島市議がそれぞれ訴えました。
つづいて、ふるたみちよ知事予定候補、山田県議予定候補、上村県議予定候補が話しました。
ふるた予定候補は、国にモノをいう、くらし・福祉最優先、地域経済応援の県政への「3つの転換」について話しました

ふるたみちよ知事予定候補の動画

上村きょう子県議予定候補は、県民から寄せられた、くらし・営業・福祉への切実な願いを紹介し、「ムダを削れば、くらし最優先の県政を実現できる。県政のチェック役として、ふるたみちよ県議の議席を引き継がせてください」と訴えました。

上村きょう子県議予定候補の動画

山田豊県議予定候補は、「くらしや福祉に再分配する税金の大切な機能が逆転している」と安倍政権と飯泉県政の、大企業応援と庶民の暮らし切り捨てを厳しく批判し、「4年前失った議席を必ず取り戻す。なれあい議会をストップさせるためにも県議4議席を実現させて下さい」と訴えました。
 「市田さんの話を聞くのは初めて」という大学生は、「わかりやすく、納得できた。投票するだけでなく、自分に何ができるか考えて行動したい」と話していました

山田県議予定候補の動画

 

明日、26日のふるたみちよ県知事予定候補の動きは

午前9時に出陣式、そのあと午前中は八万・津田を回って、午後は阿南へ向かいます。

 

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